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Team Kazama and Powervehicles
DRIVER ANDREW GRAY
MACHINE TOTOTA JZA100 CHASER
FORMULA-D JAPAN 2015 年間ランキングチャンピオン
FORMULA-D JAPAN 2016 年間ランキングチャンピオン


テックスモディファイがパワーユニットのアドバイス及びECUセッティング、そして大会での現地サポートを行っておりますパワーヴィークルスのアンドリュー・グレイ選手が駆るJZX100チェイサーが2年連続でランキングチャンピオンを獲得いたしました。
応援して下さったファンの方、各スポンサー様に深く御礼を申し上げます。

来年も引き続き、3年連続チャンピオンに向け戦っていきたいと思います。




2012年度 TEX MODIFY D1グランプリ報告

D1グランプリにて、当社がメカニックとして参加しているチームオレンジの熊久保選手がシリーズチャンピオンとなりました。


2010年度 TEX MODIFY ドラッグレース活動報告

当社SX-Rにて、前大会に引き続き2000ccベースエンジンでの日本記録をさらに更新する事ができました。
タイムは8"765
このタイムが出た時、ゴール前にヘッドガスケットが抜けてしまい、瞬間で冷却水がボンネットのエアダクトから吹き上がった為、アクセルオフの状態でゴール。
ロガーで見ると、ゴールする1秒前にアクセルオフでクラッチを切り惰性でゴールしていた。
タイム表を見ての通り、いつも終速が250km/hオーバーなのに、今回は223km/hしか出ていない事も考えると、踏み切れていれば・・・
今後、どのくらいまで記録更新できるかが楽しみです。
今大会は通常より路面コンディションが良く、特に100feet近辺の路面グリップが良かった為、2速の中間加速がとてもすばらしかった。
今まで、このSX-Rのリアブリスターフェンダーのラインを崩したくなかった為、リアタイヤサイズを太くすることを拒んできた。
パワー・グリップ・ギア比のバランスを考え、これ以上のタイムとスタート時の勝負の安定性を考えると、もうタイヤの接地面積=太さを太くしないとコンスタントに8秒7近辺を出すことはできないかもしれない。
ドライバーとも話したが、前回までのタイム目標が8秒7だったのが、今回 トラブルの中その目標タイムをクリアーしたので、来年の目標がより高いものになった。
コンスタントに8秒7台、ベストを8秒5台に乗せること。
そして、同クラスのシリーズチャンピオンをとること。

今年1年、ご協賛・ご協力してくれた方々に心より感謝いたします。
イケヤフォーミュラー様 ORC 小倉クラッチ様 M&TIRE様 WAKOケミカル様
BLITZ様 TRUST GReddy様 GEOTECH様 住友建機様

TEX MODIFY
代表取締役社長 大木 茂
SX-R専属ドライバー 森 健太郎







インジェクタークリーナー
世界特許取得済
レーシングチームがメンテナンスメニューに取り入れてます


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